・Android端末がEye-Fiカード設定済みのネットワークを検出すると、自動で画像をアップロードするようになりました。Eye-Fiカードが自動で設定済みのWiFiアクセスポイントを検出すると画像の転送を開始するのと同じ仕組みになります。
Eye-Fi Androidアプリに対して下記のアップデート(v1.0.64)を公開いたしました。(2011年10月)
新機能:
・メイン画面のスクロール速度向上の為、アプリケーション初回起動時に、画像の最適化処理が行われるようになりました。
・ダイレクトモードでのファイル受信の際、メイン画面下部の情報スライドバーにアイコンが表示されるようになりました。
・Android端末がEye-Fiカード設定済みのネットワークを検出すると、自動で画像をアップロードするようになりました。Eye-Fiカードが自動で設定済みのWiFiアクセスポイントを検出すると画像の転送を開始するのと同じ仕組みになります。
・共有情報をわかりやすくする為、画像の詳細情報で、シェアした日時を表示できるようになりました。
・その他、いくつかの小さな改善がされました。
- メイン画面のスクロール速度向上の為、アプリケーション初回起動時に、画像の最適化処理が行われるようになりました。
- ダイレクトモードでのファイル受信の際、メイン画面下部の情報スライドバーにアイコンが表示されるようになりました

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- Android端末がEye-Fiカード設定済みのネットワークを検出すると、自動で画像をアップロードするようになりました。Eye-Fiカードが自動で設定済みのWiFiアクセスポイントを検出すると画像の転送を開始するのと同じ仕組みになります。
- 共有情報をわかりやすくする為、画像の詳細情報で、シェアした日時を表示できるようになりました。
改善点:
- いくつかの小さな改善がされました。
v1.0.32 (2011年7月)
Eye-Fi Androidアプリに対して下記のアップデート(v1.0.32)を公開いたしました。(2011年7月4日)
改善点:
- アップロードステータスの表示。
サムネイル一覧画面で、小さいアイコンによるステータス表示を行うようになりました。
このアイコンはアップロード待ちの状態を示します。
このアイコンは写真や動画がアップロード済みの状態を示します。
この表示は手動でアップロードされた画像にだけ適用されます。
Eye-Fiカードから受信した画像には表示されませんのでご注意ください。
- 複数選択画面で、削除機能を追加。
複数画像を選択した際に、写真を削除する項目を追加しました。
前バージョンのキャンセルボタンに代わる機能となります。
- シェア選択。
シェアボタンを押した時の動作を他のアプリと同様にしました。
- ギャラリーの表示順(撮影日または転送日)。
デフォルトでは写真/動画を転送された日時で並べ替えを行います。
最後に転送された画像が一番下に表示されるようになります。
新しい並べ替えの機能では、AndroidのMedia Managerと同様に写真の撮影日を元にソートすることが可能です。
- EXIF情報。
詳細画面(フルスクリーン)にて、長押しで画像のEXIF情報を表示することが可能になりました。
- 横画面表示に対応。
- 転送中のクラッシュ問題を解消。
- 通知の多国語に対応。